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中小企業マーケティング

本日のゴール

・マーケティングの「考え型」でビジネスを考える事ができるようになる

・マーケティング的な考え方を一過した企業経営ができるようになる

マーケティングとは・・・


Market:市場・顧客
ING:創ること、継続的に顧客を生み出し、維持していく

「有難う」と「お金」を同時にもらうための活動


そのためには・・・

中小企業のマーケティングのポイント

1、顧客の価値を買う
2、「価値」を中心にビジネスを
3、「ホンモノ力」で、顧客創造

本物力を強くする3絞り

商品を絞る
想定ターゲットを絞る
知恵を絞る

ポイント1

顧客は価値を買う

顧客はモノではなく、そのものによって実現される課題解決=「価値」を買う

「何」を売るかのでなく、「どうして、それを」買うのかに注目する

「価値」を把握、想像することが、マーケティングの第一歩

価値を中心にビジネスを考える

価値を中心にビジネスを考える

本物の力で、顧客創造

選ばれる企業になるためには、自らの強みを的確に把握し、それを徹底敵に伸ばしていく必要がある

小さな店の強みはなんですか?

では、大きな店の強みはなんですか?

大きな店と小さな店の強みは違いがある。

シンボル核を形成し、商品を絞る

小さな組織が、個性を発信し、顧客に選ばれるためには、「シンボル(核)」が不可欠

全ての商品のレベルを高めるのではなく、何かに特化する「一芸戦略」

中華の王将ではなく、餃子の王将のように

企業がシンボルを持つ効果

シンボル(核)が企業の「個性」を顧客に発信

後光(ハロー)効果:何か一つが優れていると、他の面でも優れていると見られやすい

関連商品の販売、関連取引の拡大

シンボル(核)に引きづられて他の商品や技術もレベルアップが期待される

従業員の士気を高め、仕事の質の向上も期待

シンボル(核)を形成し、商品を絞る

シンボルを形成し

シンボルを磨きかける

シンボルが形成したあと、その商品に合わせて、品揃えを充実させる

何かを売って何を売らないかを明確にする

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